ヤマハ英語教室で、「しみこむ英語」、 「音とリズムで体得する英語」 、「いっしょに伸びる英語」 の洗礼を受けた子たちが、高校生英語弁論大会や高等学校英語スピーチコンテストで受賞しています。
ヤマハ英語教室は、音楽教室を通じて、半世紀にわたり500万人以上の子どもたちを育ててきたノウハウを活かした独自の学習方法を提供していることを自負しています。「しみこむ英語」をスローガンに、英語圏の子どもたちが母語を習得するように、子供たちに生きた英語をしみこませます。ヤマハ英語教室のすべてのコースでは、日本語を介さないで、英語を使いながら身につけていきます。英語を日本語に訳さずに、英語を五感で理解し使えるように指導しています。
そして、 「音とリズムで体得する英語」 をめざし、日本語に比べてダイナミックなリズムを持つ英語を、幼児・児童期に身に付けるために、ヤマハのオリジナルソングやマザーグースで楽しく自然に学ばせます。
「いっしょに伸びる英語」 とうたっているのは、ゲーム、歌、ストーリーテリングなどのグループレッスンを通して、講師や子どもたち同士のコミュニケーションの楽しさを学びます。相手とのやりとりを楽しく感じさせて、英語学習の意欲を高めます。子ども同士で刺激を与え合いながら、積極性を引き出します。
ヤマハ英語教室は、1歳から小学6年生までの子供を対象とした年齢別のコースが設けられ、それぞれの年齢に適した環境で学べるようになっています。コースは年齢別で、1歳「えいごでいっしょ」、2、3歳「リズムでえいご」、4、5歳「えいごではなそ」、小学1、2年生「英語基礎」、小学3、4年生「英語基礎」、小学5、6年生「中学準備」の6コースがあります。年齢別のグループレッスンで、講師からだけでなく子ども同士からも学びあう場として、きめ細やかにコースを設定しています。楽しみながら、自然に英語がしみ込んでいくように、1歳から小学6年生まで、どの年齢からでも学べます。1〜5歳までのレッスンを受けた子どもは、「聞く・話す」の基礎を身につけることができます。それ以降は小学校1年生から一貫したカリキュラムでステップアップしていく進級コースがあります。小学生から入会した場合にも同様の進級コースが設定されています。
「英語基礎」コースでは、英語で歌うことから話すことの楽しさが教えられ、次に、英語特有の強弱を覚え、無理なく読み書きを学ばせます。「中学準備」コースで、英語の音韻や単語、文やフレーズが教えられ、英語の仕組みや特徴を理解させます。
「子どもには聴き分ける力が備わっているので、こうした能力が活発な幼いうちに『英語を聴きとれる耳』を育ててあげて欲しいです。」
「 小さな頃に、耳から覚えた英語の音やリズムは、大きくなってからもずっと消えずに残っています。英語でスピーチやプレゼンテーションもできるようになります。」
「体を動かしながら英語の音とリズムを身につけ、子どもの中に英語が自然と入っていきます。」
「小学校の高学年ぐらいで、人前で話すことを恥ずかしがる子も多いですが、中学や高校で、「英語をもっと上手に話したい」という気持ちが生まれると、グンと伸びます。」
「体を動かしながら、遊びの中で自然に身につけさせるレッスンが理想的です。英語の音に合わせて体を動かすことで、大脳も働きます。遊びの延長線上のようでいて、綿密なカリキュラムに沿って、子どもたちの集中力をしっかりキープして飽きさせないレッスンです。講師の教える力に定評がある教室を選びましょう。」
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